孫悟空所有のベースたち 〜 スラップ・スラッピング・エレキベース・ウッドベース・コントラバス・ヤマハサイレントベース・アルコ・スラップ奏法孫悟空所有のベースたち 〜 スラップ・スラッピング・エレキベース・ウッドベース・コントラバス・ヤマハサイレントベース・アルコ・スラップ奏法孫悟空所有のベースたち 〜 スラップ・スラッピング・エレキベース・ウッドベース・コントラバス・ヤマハサイレントベース・アルコ・スラップ奏法
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アップライトベース
スズキ コントラバス アリア SWB ZETA CrossoverBass
ヤマハ SLB-200 チャキ コントラバス ごくうちゃんどぇ〜す♪


モズライトベースはこちら!

エレキベースはこちらです!


 

スズキ コントラバス

これはスズキ製のコントラバス(ガンバシェイプ)です。

私、もともとオーケストラ部だったもので、こんなのも持ってます。

交響曲を演奏する若き日の孫悟空
高校(のオケの主席Cb奏者)時代のごくうちゃん。
ベートーヴェン交響曲第5番ハ短調op.67 「運命」を演奏中。
若けぇぇぇぇぇぇぇ〜っ(爆)!写真古いいぃぃぃぃぃ〜っ(激爆)!
恥ずかしいいいいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ〜っ(即死)!

80年代前半から90年代半ばにかけて、マジメにクラッシックの交響曲なんかをやってました。日大の高石治先生に指導・指揮をしていただいていた関係で日本大学管弦楽団や、アマオケのニューフィルハーモニー(←っていう名前だったと思うが良く覚えていない。今も存続しているかどうか不明です。)なんかにも参加させていただきました。
   ↑どう間違えてこんなになっちゃったんだか・・・・。
当然指弾きではなくて弓を使ってました。でも今では弓を使う右手はともかく、弦のテンションが強すぎて左手は使い物になりませぇぇ〜ん!




 

Aria SWB アリア アップライトベース

こっちはオケの練習に行くのにわざわざデッカイコントラバスを持って行くのは大変だ!ということで買ったアリア SWBです。  

でも高校生の頃は自転車でコントラバスのネックを首にかけ、右手でC部を持って担いで家に持って帰って練習してたなぁ〜。
    ↑なにしろ自転車+コントラバスで総全幅2mくらいになってて、4tトラックと同じくらいの幅がありましたもんね〜。そんな状態で夕方の買物客で混雑する、長い商店街を通ってたんですから、今考えると我ながら「これってスゴいなぁぁぁ〜!」って思いますよ!


今のSWBはもっとカッコ良くなっているんですが、なにしろ初期型なモンで、真っ黒で味も素っ気もないヤツです。
でもこういうのも一台あると便利ですよ。(←どんな風に?)




 

ZETA CrossoverBass ゼータ・クロスオーバーベース
ゼータ・クロスオーバーベース ZETA CrossoverBass

修ちゃん&THE PEACHTREE FIZZで「アコースティックセットをやろう!」ということになり、上記のアップライト機より気軽に演奏できるものを!ということでモズライトのフルアコベースと共に買ったZETA CrossoverBassです。

駒のRが大きく(=平ら)、アルコ奏法はちょっとつらいですけど、34"スケール(単位のページ参照)&モズライト並の薄っぺらいネックで、エレキしか使ったことのない方でも違和感なく持ち替えられます。
ピチカート奏法ではブラックナイロン弦のおかげもあって、コントラバスさながらの柔らかい音色を奏でます。

そんごくう With ZETA CrossoverBass ゼータ・クロスオーバーベース
実際のステージでの熱演画像もご覧下さい!






ブリッジ付近のアップです。

ブリッジからボディに向かってケーブルが延びていることからお判りのように、ブリッジ自体がピエゾPUになっています。

アジャスタも標準装備してますので、24フレット相当の指板最下端の位置で高さ1mmくらいのベタベタなセットから、スラップ時に指を引っ掛けやすい超高目のセッティングまで自由に弦高を調節できます。


ZETA CrossoverBass ゼータ・クロスオーバーベース
ゼータ・クロスオーバーベース ZETA CrossoverBass

裏側から見たところです。
写真右上のクリアーブラックの部品“ボディーガイド”と、テレスコタイプのエンドピンをはずせば、エレキベースよりも小さく収納することが出来、持ち運びも超ラクチンです!

ZETA CrossoverBass ゼータ・クロスオーバーベース
ゼータ・クロスオーバーベース ZETA CrossoverBass

ボディー裏側下部には“Aux In”と“Phones”という2つのジャックがあり、それぞれ3.5mmステレオミニプラグを挿せるようになっています。

アンプを通さずとも手持ちのヘッドホンを“Phones”に挿せばキレイにエレアコベースの音が聴けますし、iPod等のポータブルオーディオを“Aux In”に接続すれば、それらの音に合わせて合奏することもできるという大変便利な機能付きなのです!

ZETA CrossoverBass ゼータ・クロスオーバーベース

裏蓋を開けてみました。

このモデルは9Vバッテリーを2つ使用しております。
このバッテリー、寿命がきたら交換しなきゃならないんですけど、ネジを6つはずすのもメンドそうだし、あの四角い電池は特売しないから高いんだよなー・・・(←なんてケチくさいんぢゃ!)


実際のステージでの熱演画像もご覧下さい!



 


 

ヤマハ・サイレントベース SLB-200 YAMAHA"Silent Bass"SLB-200
ヤマハ SLB-200 サイレントベース YAMAHA"Silent Bass"SLB-200

ヤマハ SLB-200です。


上のZETA CrossoverBassを弾いていたらアップライトベースにも慣れてきて、高校生〜20代前半までオケに加入していた時を思い出し、「今ならコントラバス出来んぢゃねーの?」と思い、ちょっとだけコントラバスを弾いてみたよ。
そうしたら数年前は左手が弦のテンションに負け、音がビビりまくりだったのが、気のせいか何とな〜く弾けたような気がした。
ボウイングもさすがに綺麗な音は出ないものの、いちおーフォームも安定しているような気がする。
でもコントラバスだと機材車に入れづらいし、持ち運びが大変だし、お気楽に演奏したいし どうしようかなー?と思い、いつもの超有名大型楽器ショップへ相談に。
で、アルコもできてPizz.も出来、さらにジャズはもちろんロカ&ヒルビリー等でも使用している方がおられるとのことで購入することにしましたよ。

実際のステージに於いての熱演画像もご覧下さい!

ヤマハ・サイレントベース SLB-200 YAMAHA"Silent Bass"SLB-200

このYAMAHA SLB-200、“サイレントベース”の商標でもお馴染みで、一見ソリッドボディに見えますが、ご覧のようにボディ向かって右側、構えて左側の駒の下にスリットが入っていて、中が空洞のセミアコボディとなっております。
ちなみに狭い空間をボディ材が囲んでいるため、魂柱は入ってませんです。
スリット奥に見える黒いモノは、駒受けのパーツ(←どうやらピエゾPUになっているらしい)がボディサイドまで周りこんでいるものです。



YAMAHA"Silent Bass"SLB-200 ヤマハ・サイレントベース
ボディ裏側図です。

ボディ裏面のバッテリーBOXをはずしてみました。

予想以上に内部の空洞部が広く、当初は駒の直下部分だけかと思っていたのですが、ボディ最下部から6.3mmジャック、さらにはバッテリーBOXを通り越してボリュームコントロールノブの裏側辺りまで空洞のようです。
  ↑よく考えたら、足の長さを調節するのに、ノブの辺りまで空洞ぢゃなきゃダメなんだ・・・。
    ↑それでも斜め後方に向かって足が出ているので、全て収納しきれる訳ではないので、分解・運搬時には別にケースにしまわないとならないんですけどね〜。




下の写真ではバッテリーBOX裏の空洞部の奥下部にもピエゾPUがセットされているのがわかります。
色々考えて楽器を造ってますなー。>ヤマハさん
感心感心。←エラそう

ヤマハ・サイレントベース SLB-200 YAMAHA"Silent Bass"SLB-200

ヤマハ SLB-200 サイレントベース YAMAHA"Silent Bass"SLB-200



このセミアコボディのおかげで、鳴りはホンモノっぽいのですが、ステージで使用した時に意外と、いや、かなりハウります。
クラシックの楽器でやると「響きが悪くなる!」とか「音がコモる!」とか「見た目が美しくない!」とか「とにかく邪道だ!」等と言われそうですが、そんな事は構わず孔を塞ぎます

YAMAHA"Silent Bass"SLB-200 ヤマハ・サイレントベース
遮音用スポンジを孔に詰めて・・・

ヤマハ・サイレントベース SLB-200 YAMAHA"Silent Bass"SLB-200
布ガムテを上から貼ったら出来上がりです。

これでハウリングに関してはかなり改善されました。
音の閉塞感の問題は、私の耳の性能が良くないせいか問題ありません(苦笑)。
どーしても!という場合はプリアンプで調整いたします。




さらにストックのピエゾPUだけだと、ボディの音はよく拾ってくれるのですが、天下のヤマハさんも、まさかこのサイレントベースでスラップをする奴がいるとは想像しなかったらしく、フィンガーボードの音はほとんど拾いません。

そんごくう with ヤマハ・サイレントベース SLB-200 YAMAHA "SILENT BASS" SLB-200 (Slap)
YAMAHA SLB-200でスラップをかます ごくうちゃん

そこでっ!スラッピング時のカチカチ音を拾うために、フィンガーボード裏に本体とは別系統でピエゾピックアップを設置しました!

YAMAHA"Silent Bass"SLB-200 ヤマハ・サイレントベース
↑こんなカンジ

これはM-LAB様の“WP-1J”というピエゾPUで、価格が手頃な上に、なかなか音質も良いです!
ただ感度が良すぎるようなので、上の写真のようにケーブルが本体に触れないように宙に浮かせた状態でセットしないと、演奏時の振動をケーブルが拾ってしまい、変なビビリ音のようなカンジの音が混入してしまいます。


ヤマハ・サイレントベース SLB-200 YAMAHA"Silent Bass"SLB-200
フィンガーボード裏側図

ピエゾの設置場所のアップです。
この写真のようにG線とD線の中間の15フレット相当付近の部分に設置しました。

A・E線の裏辺りに設置すると、スラップ時のエネルギーが大きすぎて、アンプのスピーカーが壊れるんぢゃないかっ?というくらいの「ボスッ、ボスッ」という音になってしまうため、色々と装着場所を試した結果、ここになりました。



これのおかげでカチカチという、それっぽいスラップ音が出るようになりました!付けて良かったッス!




スラップするようになってからというもの、ほとんどarcoの曲を演らなくなってしまいました。これならarco用に弦高を下げておく必要はないっ!ということで、この写真でもお判りのように指がひっかかり易いように駒のアジャスタを目一杯上げて演奏してたら「バキッ!バターン!」というイヤな音と共に駒脚部が割れ、駒が倒れてしまいましたよ。
  ↑これがコントラバスだったら、ヘタしたらその衝撃で魂柱まで倒れてたかも知れません。

ヤマハ・サイレントベース SLB-200 YAMAHA"Silent Bass"SLB-200の駒
割れてしまった駒脚


仕方が無いので、ヤマハ池袋店へ注文を出し、待つこと約一週間。とうとう来ました!

早速お店へ取りに行き、レジで支払いとなった。

「\5,120-です。」

まあ、駒全体のアッセンブリーならこのくらいの出費は仕方ないな〜と思い、詳しく聞いてみると・・・
「脚の部分だけで\5,120-です。」とのこと。
しかも「消費税は別です」と来たもんだ!

えええええええぇぇぇぇ〜っ、こんな木工場に行けば、その辺に転がってるような薄汚れた木っ端(←みたいだけど、色々仕事がしてありますよ!)が税別\5,120-ですかぁぁぁ〜っ?

私、我が耳を疑いましたよ。
それだったら最初からそう言ってくれれば、近所の工事現場の廃材置き場から木片を拾ってきて、自分でカット&ドリル加工したのになぁぁぁ〜っ・・・。

なんだか余り納得がいかないが、今更いりませんとは言えないので買ってきましたけどね・・・。

ヤマハ・サイレントベース SLB-200 YAMAHA"Silent Bass"SLB-200の駒
コレが\5,120-(税別)の部品だ!


ちなみにアッセンブリーではなく駒の部品はバラで販売してくれるそうで、駒本体部分が\10,280-アジャスタネジが一つ\1,600-(全て税別)だそうです。

まあ、クラシック用の駒なんかは一つで数万円するから、それから考えればこの位はしょうがないなーとも思いますけどねぇ・・・・。


一つだけこの駒の部品に換装して良かった事がありました。
それはストックの部品に比べて高さがあるので、今までのように目一杯アジャスタをネジらなくても、かなり高めの弦高がセットできるようになりました。
もうこれで駒が倒れることは無いでしょう。




で、購入時にオプションの「膝当て」と「延長フレーム」も付けてもらいました。

「膝当て」はスタンディングポジションでは一切関係ないし、シッティングポジションでも、無くても全く演奏に支障は無い上に「こんなので定価¥7,350-もするのかよっ!」ほぼ全員が激怒する価格設定ですが(苦笑)、バス用スツールで演奏する時、左足でホールドする時に、ちょっとだけ具合が良いです。


YAMAHA"Silent Bass"SLB-200 ヤマハ・サイレントベース

で、問題は上の写真の「延長フレーム」です。

こちらも「なんでこんなプラスチック製の(実はちゃんと木製らしいが、どー見てもプラ製にしか見えない)安っぽいモノが定価¥9,450-もするんだよぉぉ〜っ!」全員が爆怒するパーツなのですが、確かにコレを装着すると更にフィーリングがコントラバスっぽくなります。(といっても、ボディが通常のコントラバスの1.4倍くらいの深胴になったカンジなうえ、付属の専用ケースに収納しづらくなっちゃったんですがね・・・・・・。)

しかし、材質のせいなのか、私の奏法が悪いのか、とにかく滑って安定しないんです。

その対策のため、まずは使い古した薄手のフェイスタオルを巻きつけて使用してみました。

結果「付けないよりはいくらかまし」なカンジなうえ、見た目がどうにもビンボーくさい
で、色々ネットで調べたところ、同じ悩みを持たれている方がいて、滑り止めシートを使用しているとの事。

それなら以前プロラジオリスナーを生業としていた頃、文化放送の名物番組「吉田照美のやる気MANMAN!」でGETした『Otosan-Zo(落とさんゾー)』というナメたネーミング(笑)の、車のダッシュボード上に置いた携帯電話等を運転中滑らなくするモノがあった事を思い出し、両面テープで延長フレームに張ってみたよ。

ヤマハ・サイレントベース SLB-200 YAMAHA"Silent Bass"SLB-200

これは良いっ!サイコーだ!
こんなサテン生地のステージ衣装を着用しても全く滑らなくなり、ガッチリ身体でホールド出来、演奏も安定しますよ。

実際のステージに於いての熱演画像もご覧下さい!


DIYショップやカー用品店等で滑り止めシート売ってます。
全世界の滑りでお悩みのSLBユーザーの皆様、ぜひお試しください!



 

チャキ・コントラバス/ウッドベース Chaki
チャキ・コントラバス/ウッドベース スラップ スラッピング Chaki

チャキ製のコントラバス(ガンバシェイプ)です。


上のYAMAHA SLB-200の項で「ウッドベースは機材車に載せづらい」とか「気軽にプレイしたい」みたいな事を書いていたクセに、ちょっと練習して曲が出来るようになった途端、いつものように「どーしても欲しい病」が発症(笑)、本末転倒というか、思考に一貫性が無いというか、その時その時で考えがコロコロ変わるので、またしてもコントラバスを購入しちゃいましたぁっ!
  ↑おとなしくスズキのコントラバスにピックアップを取り付けたり、アリアSWBで我慢していれば良いものを、こんな巨大な楽器が部屋にゴロゴロしてるとなると、ま〜たまた奥様にオコられちゃいますな・・・。


現役ロカビリアンの方から譲っていただいたもので、実際に数々のライブをこなしてきた楽器なので、ハウリング(フィードバック)対策のため fホールもスポンジで塞いでありますし、ピックアップもロカ仕様の定番、フィンガーボード裏&EMG風のPタイプの2系統備わっていて即ステージで使用できる上に、ごくうちゃん好みの超デーハーなパープルメタリック に仕上がっていてます!

駒にはアジャスターも装備しているので、弦高調節も容易です。

実際のステージでの熱演画像もご覧下さい!

Chaki チャキ・コントラバス/ウッドベース
ピックアップ部のアップ。




チャキ・コントラバス/ウッドベース Chaki

ボディ裏側には出力用の6.3mmジャックが2系統あって、ボディ用・スラッピング用それぞれボリューム&トーンをコントロールできます。



Chaki チャキ・コントラバス/ウッドベース “GOKUU”のネーム入り!

ボディ表面下部には“GOKUU”のネームをメタルプレートで入れました。
ライブ会場で間違えて持っていかれちゃったら困りますもんね〜。
   ↑誰も間違えないし持って行きませんって・・・・。



YAMAHA SLB-200もいいんですが、こっちだと両膝でボディを挟んでプレイ出来るのも良いですし、何といってもステージでの見映えが違いますよね〜。
なので、会場が狭くて置き場所が無かったり、ステージに乗り切らなかったりしない限り、こちらの楽器を持って行きたいです。

このウッドベースでステージに上がると、他の出演者&お客様が「おい、そこのピンクのクソデブ!おまえベンチャーズバンドだよな?なのに何でこんなデカくて派手なの持ってきてんだよ!?という顔をされますが(苦笑)、私の華麗(←加齢?)なプレイを見ていただいた後は、皆さん納得&大喝采っ!(…だと思ってるんですけど・・・・どうですかね・・・・?そうでもないですかね・・・・・・?)




そんごくう With チャキ・コントラバスそんごくう With チャキ・コントラバス
チャキ・コントラバス/ウッドベース スラップ スラッピング Chaki

そして現在では楽器の表裏にファイヤーペイントも施され、更にデーハー度が増しております!


実際のステージでの熱演画像もご覧下さい!


その上、C部(ボディのくびれた部分)側面にエロいおねいさんのイラストも入りました!

そんごくう With チャキ・コントラバス
楽器を移動するごくうちゃん。
指の位置がちょっとヤバい
!?


楽器を構えると、丁度イイ具合の位置にヒップを突き出したおねいさんがいて、あたかも立ちバックで結合しているかのようなカンジで、イっちゃいそうなくらいキモチよぉ〜く演奏できます!



そんごくう With チャキ・コントラバス(おねいさんと結合中!?)
チャキ・コントラバス/ウッドベース スラップ スラッピング Chaki
演奏中の問題部分のアップです。

ウッドベースをスラップする場合、ご覧のように両脚の膝で楽器をはさむ様にして演るのですが、そうすると完全に私の股間が、おねいさんのおマタに密着してしまう事があります!

上の写真、カンペキに「これ、絶対入ってるよね?by みうらじゅんってカンジですっ(爆)!
  ↑しかもこの写真、何だかギンギンに勃起してるみたくなっているぢゃないかぁぁぁ〜っ!





与野 ホレホレ horehore
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